30代前半女子ですが、最近合コンに行く機会がたくさんあります。

あまり大勢の飲み会の場はとても苦手なのですが、友達の誘いを断ることもできず、少しの期待もありながら、参加しています。

この前は5対5で。

なんだか、一人すごく場慣れしたようなぶりっこな女性がいて、みんなその女の子にハートだったので正直楽しくありませんでした。
やっぱり、ああいうとことでは緊張した雰囲気は出すとかなりのマイナスになるんだなと勉強にもなりました。

次は3対3で、一人の方が私を気に入ってくれたみたいなのですが飲んでいくうちにお尻触ってきたりしてびっくりしました。
すぐに違う席にうつったけど、じっとりとみられて、思わず笑ってしまいました。
まぁ、悪い人でもなかったのですがメールのやり取りもしてなかったし、謝ってもらうこともなかったので、そのまま終了といったかんじです。

男の人って気に入った女性がいるとその人ばかりにいい顔しはじめるから、周りは楽しくないですね。
もっと紳士的な男性っていないのかな、。
でも懲りずにまた参加しようと思っています。
リサラは効かない

昨日の会社の飲み会、「昔の彼氏、彼女と友達になれるか?」が議題にあがった。

うちの会社のこんなところが好きなところ。

呑みにケーションの場では、一切仕事の話はしない。

お互いの思っていることや考えをぶつけ合うの。
こんなときは上下関係も損得もないからかなり白熱した討論ができる。

「部長!それはちがいます!」なんて日常茶飯事。
次の日には、けろっと忘れてるのか、普通の関係に戻るからいい。

で、テーマの元彼友達問題だが、私はほぼ友達になってきた。
友達というか親友というか。
現在の彼氏についても相談するし、失恋したときは泣きついたもんだ。

そんな性格だから友達になれるのかも。
いつまでたっても甘えん坊。

男って昔の女はまだ自分のことをスキだって持っているらしいけど、それが本当なら私はかなりの男脳。

うん、そう思ってますよ!自分が一番だって。

でも悲しいのは、みんな別れてから大勢していること、大きな魚を逃がした~!って感じ。

今付き合っている人が普通のサラリーマンだから余計に逃がした魚は大きいって思っちゃう。

銀行、警察、建築士、一部上場企業・・・。
みんな幸せな家庭を気づいちゃってるのよね。

まあ、それはそれでいいんだけど。
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家族3人で馴染みのお店へ食材を買いに行った日のこと。

たまたま店内でおすわりが出来るようになったばかりのような赤ちゃんをカートの椅子に座らせてお買い物しているお母さんがいました。

とにかく赤ちゃんが可愛くて「可愛いねー」なんてすれ違いに主人と話していました。

買い物するものもカゴに入れたし、レジに並んでいるとどこかのレジから「ギャオーッ!」と赤ちゃんの泣き声。

どこで泣いてるのかなぁと見渡すとそこにいたのはさっきすれ違ったお母さんと赤ちゃんでした。

会計を済ませても泣いてる赤ちゃん。

お母さんはレジ袋に買った物を入れられずに赤ちゃんのご機嫌をとったり必死な様子でした。

その瞬間、私は体が助けてあげなきゃとそのお母さんの方へ歩き出していました。

私自身、子どもがまだ赤ちゃんの頃に二人きりで買い物に行っていろんな事が大変でした。

レジ袋に入れるのも、カートを戻すのも。

大泣きされた時は周りに迷惑かけてないか気になって早くその場から離れたい気持ちでいっぱいでした。

でも、そんなことがあってもめげずに二人きりで買い物へ行けたのは行く先々で出会った方々が優しい言葉や手を差し延べてくれたから。

うちの子はたくさんの人から助けられて大きくなったことを思うと自分が誰かを助けるのは当たり前と思っています。

親の背中をみて育つ。

子どもも優しい気持ちをもった子に育つといいな。
LAVA西宮北口

メジャーリーガーだった石井一久さんが面白いです。

あんなに、野球で活躍したのに、実は野球があまり好きではないことをテレビで告白していました。

ご自分はサッカーをやりたかったよです。

それなのに、野球選手時代182勝もしてしまうなんて、すごいですよね。

どんなにメジャーリーガーになりたいという夢を持っていても、なれる人なんて一握りなのに、そんなにやりたくもなかったというような心構えで182勝なんてすごすぎます。

本当に才能に溢れた人なんだなあと思いました。

石井一久さんは、日本のプロチームで野球をしていた時も、ヒーローインタビューで、野球のことを一切話さず、飼っている犬の話をしたり、本当に、感覚が普通の凡人とは違っているんだなあと納得しました。

そんな彼が、テレビで日本におけるイタリアンの巨匠が作った、白トリュッフのリゾットを食べたときに、正直に、ロサンゼルスで食べた白トリュッフリゾットのほうがおいしかったと言った時もびっくりしました。

ご本人を前にして、なかなか言えない正直さだったからです。

やっぱり、天才は凡人とは違います。
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今年のお正月に受験を控えた親戚のa子ちゃんがぜひ学業の神様で有名な湯島天神にお参りにいきたいとういうので一緒にお参りに行きました。
お賽銭をあげて一生懸命お祈りをして、絵馬にお願いをかきおみくじをひいてお守りを買って・・・と本人は本当に一生懸命合格しますようにとお参りしていました。

大勢の人がいたのですみっこでながめていると、おおきなゴミ袋をもった神社の方が2~3人こちらに来られます。
何をするのかと見ていると、なんと結んであるおみくじを手にもっているごみ袋にいれていきます。
手ななれた様子で次々とあっという間におみくじはゴミ袋のなかに・・・。
あんなに結んであったおみくじはきれいさっぱりなくなっちゃいました。

さっきa子ちゃんが結んだばかりのおみくじもゴミ袋へはいっちゃいました。
そばで自分が結んだおみくじがごみ袋にはいっていくのをみてた子はショックを受けていたようでした。
幸いa子ちゃんはお守りを買うのに並んでいたので気がつかなかったようです。
気付かないように境内から連れ出しました。

神社のかたも忙しいでしょうけど、参拝の人がいなくなってからにすればいいのにねと思いながら…
そのa子ちゃんから受験が終わって結果待ちだと電話がありましたがその時に「お守りもっていったし、絵馬かいたし、おみくじもちゃんと結んでお願いして来たから大丈夫だよね」って。
それで思い出したのですが、おみくじはゴミ袋へはいっちゃったともいえないし・・・。
でも、まさかおみくじがごみ袋行きだなんて見たくなかったし、知りたくもなかったです。

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私は今現在、専業主婦をしているので、家の中の事は、私が全部やって当然と思っているのですが、私が旦那さんに毎日同じ事を口をすっぱくして言っている事くらいはやって欲しいな、というのが正直な所です。

その一例として挙げられるのが、「お弁当箱を流しに置く」「作業着を洗濯かごに入れる」などです。

決して難しい事ではないと思うのですが、他の家の奥様方は、黙ってやってあげているのでしょうか。

私はもう、旦那さんは最近はもう言ってもやらないという事がわかってきたので、黙って旦那さんのカバンの中からお弁当箱を出して流しに置き、黙って旦那さんのカバンの中から汚れた作業着を引っ張り出して、洗濯かごに入れるようにしています。

しかし、全部私が何でもかんでもしてあげると、歳をとってから、自分で何も出来ない老人になってしまいます。

その最たる例が私の実家の父です。

私の父は、誰かに自分の着ていた服を洗濯かごに入れて貰うまで、何日でも同じ服を着続けています。

その為、たまに実家に遊びに行くと、父の体からは何とも不可解な匂いがします。

私は、旦那さんには決してそうはなって欲しくないのです。

この間、テレビで、出産や育児に関することをやっているのを見ました。

最初は、出産についてのVTRとかを見ながら、娘を産んだ時の事を思い出して、ちょっと涙ぐんだり、懐かしんだりしていました。

そして、断乳についてもやっていたんですが、実はこの話題は、私の中で避けていた事でした。

テレビでは、1歳5ヶ月の子のお母さんが、断乳するところをやっていました。

うちの娘は1歳7ヶ月です。

まだまだ、飲んでます。

というより、言葉が出るようになって増えました。

ご飯も3食きっちり食べているくせに、昼間はもちろん、夜もたくさん起きて、その都度、授乳です。

テレビで助産婦さんが「断乳は親と子の自立の第一歩」とおっしゃっていましたが、私はまだその一歩を踏み出せずにいます。

そして、踏み出せそうにありません。

私の母からも、もう必要なじゃないの?と電話をする度に言われます。

でも、どうしても止められないんです。

最近は、飲ませて欲しくなると、自分から近づいてきて「チュッ」と言いながらほっぺにキスをして「だーいちゅき」と言ってから、おねだりをしにきます。

確信犯です。

そうすると、お母さんが嫌と言えない事を知っているんです。

恐るべし1歳7ヶ月の頭脳です。

本当に止められる日が来るのでしょうか・・・。
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毎日の食事の中で、一番お金をかけたくないのが昼食である。
私と幼い娘二人なので、たいしたものを食べなくてもいいやと、ついつい手抜きにもなりがちだ。
我が家は朝がごはんなので、お昼はだいたいパンを食べる。
そうはいっても、毎日毎日お昼ご飯に同じようなパンを食べるのも飽き飽きするので、
ほどよくバリエーションを揃え、飽きないように努力はしている。
ある時はサンドイッチ、ある時は普通にトースト、ある時はホットドッグ風、
そして今日はフレンチトーストを作った。
普段好き嫌いの激しい娘だが、パンだけは文句を言わずに食べてくれるのもまた助かる。
だいたい毎日上に挙げたバリエーションなのだが、もうひとつとっておきのメニューがある。
それは、食パンでなんちゃってピザ。
食パンにケチャップを塗り、その上にウィンナーかベーコンをのせる、あればピーマンものせて、
その上からチーズをたっぷりかけて、トースターで焼けば完成。
なんちゃってピザなのだが、これがなかなかの味であるから驚きだ。
パンに飽きたら、たまに麺類も登場するのだが、まだしばらくはこの節約お昼御飯が続きそうだ。

我家の家計診断をしてください。
系の質問を良く見ます、中には何でこんなに収入が大きいだろうと驚く人もいれば家と同じくらいの収入なのに
どうしてこんなに変動費(ライフライン)とか高過ぎでしょう?というお宅も見ます。
それに対しての回答者の回答って見ていて思うのが
親切な人が少ないなぁと感じました。
ネットで何もかも調べ、ネットで簡単に聞く事ができる便利な世の中になりましたが、結局こういうお金管理は
プロの人の本を読んで勉強するしか無いと私は思っています。
だってそれが一番優しく解りやすいからです。
今迄沢山の節約本と家計管理本を読みました。
正直勉強になりました。
どう書いて良いのか解らない、書くのも管理もヘタだった家計簿が書きやすく、毎月いくら貯蓄しているか把握する事ができました。
女性誌でも一番皆が興味が有る記事は家計診断だそうで(節約本でそう書かれていました。
)人にあれこれ聞いてみたいけど実際お金の話をすると探りだの
悪い風にとらえる人が多くて結局友達言えどお金の話は出来にくいですよね。
妙になっとくしました。

バツイチ、シングルマザー、子供を育てながらそれでも自分の人生も楽しみたい!と
恋愛を楽しむ人たちも今はたくさんいますよね。
私もその一人です。
小学校5年生の娘がいるのですが
今、年下の彼氏とお付き合い中です。
子供も、彼によくなついていて、彼も子供にとてもよくしてくれるのですが
子供がいるから我慢しなくちゃいけないことも正直たくさんあるのも事実。
私も生活のため仕事をしているし、もちろん彼
も仕事をしています。
彼のお仕事が平日休みのため
私となかなか時間が合わずに、やっとカチ合ったお休みに
「それ〜!デートに行くぞ!!」
となんて意気込んでみても、小学校からの娘の帰宅時間が5時半頃なのでそれまでに
帰らなくてはいけなくて
ディズニーランドも3時間で帰宅。
彼とよい雰囲気になり、ラブラブタイムしたいね☆なんて気分の時も時間と相談
彼にはたくさんの我慢をさせてるのかも。
なんて最近よく考えたりしています。
そんな、私たちの関係をよく思わない人たちもたくさんいるのも、これまた事実で。
子供がいるのに、なに遊びまわってんだとか、
そんなんだから離婚するんだとか、
子供がかわいそうとか。
あんたの子供じゃないでしょー?
貴方が育ててくれるのですか?貴方がお金を稼いでうちに入れてくれるのですか?
違うでしょ?責任がないからなんでも、批判できるんでしょ?と
悪態もつきたくなってしまう。
まあ。
こうやって、バツイチや、シングルマザーのママたちは恋愛を諦めざるをえなくなってるのではないかなーとなんとなく思ったりしました。
離婚した心のキズや、一人で子供を育てることのストレスを
支えてくれる人が本当は必要だと思う。
ある意味、親よりも、近くにいてくれるひとは、彼氏って存在なんじゃないかなって思ったりするから。
もう少し、世の中の目が優しくなればいいなーと思った今日この頃です。