私は今現在、専業主婦をしているので、家の中の事は、私が全部やって当然と思っているのですが、私が旦那さんに毎日同じ事を口をすっぱくして言っている事くらいはやって欲しいな、というのが正直な所です。

その一例として挙げられるのが、「お弁当箱を流しに置く」「作業着を洗濯かごに入れる」などです。

決して難しい事ではないと思うのですが、他の家の奥様方は、黙ってやってあげているのでしょうか。

私はもう、旦那さんは最近はもう言ってもやらないという事がわかってきたので、黙って旦那さんのカバンの中からお弁当箱を出して流しに置き、黙って旦那さんのカバンの中から汚れた作業着を引っ張り出して、洗濯かごに入れるようにしています。

しかし、全部私が何でもかんでもしてあげると、歳をとってから、自分で何も出来ない老人になってしまいます。

その最たる例が私の実家の父です。

私の父は、誰かに自分の着ていた服を洗濯かごに入れて貰うまで、何日でも同じ服を着続けています。

その為、たまに実家に遊びに行くと、父の体からは何とも不可解な匂いがします。

私は、旦那さんには決してそうはなって欲しくないのです。

この間、テレビで、出産や育児に関することをやっているのを見ました。

最初は、出産についてのVTRとかを見ながら、娘を産んだ時の事を思い出して、ちょっと涙ぐんだり、懐かしんだりしていました。

そして、断乳についてもやっていたんですが、実はこの話題は、私の中で避けていた事でした。

テレビでは、1歳5ヶ月の子のお母さんが、断乳するところをやっていました。

うちの娘は1歳7ヶ月です。

まだまだ、飲んでます。

というより、言葉が出るようになって増えました。

ご飯も3食きっちり食べているくせに、昼間はもちろん、夜もたくさん起きて、その都度、授乳です。

テレビで助産婦さんが「断乳は親と子の自立の第一歩」とおっしゃっていましたが、私はまだその一歩を踏み出せずにいます。

そして、踏み出せそうにありません。

私の母からも、もう必要なじゃないの?と電話をする度に言われます。

でも、どうしても止められないんです。

最近は、飲ませて欲しくなると、自分から近づいてきて「チュッ」と言いながらほっぺにキスをして「だーいちゅき」と言ってから、おねだりをしにきます。

確信犯です。

そうすると、お母さんが嫌と言えない事を知っているんです。

恐るべし1歳7ヶ月の頭脳です。

本当に止められる日が来るのでしょうか・・・。
男のマックス 評判

毎日の食事の中で、一番お金をかけたくないのが昼食である。
私と幼い娘二人なので、たいしたものを食べなくてもいいやと、ついつい手抜きにもなりがちだ。
我が家は朝がごはんなので、お昼はだいたいパンを食べる。
そうはいっても、毎日毎日お昼ご飯に同じようなパンを食べるのも飽き飽きするので、
ほどよくバリエーションを揃え、飽きないように努力はしている。
ある時はサンドイッチ、ある時は普通にトースト、ある時はホットドッグ風、
そして今日はフレンチトーストを作った。
普段好き嫌いの激しい娘だが、パンだけは文句を言わずに食べてくれるのもまた助かる。
だいたい毎日上に挙げたバリエーションなのだが、もうひとつとっておきのメニューがある。
それは、食パンでなんちゃってピザ。
食パンにケチャップを塗り、その上にウィンナーかベーコンをのせる、あればピーマンものせて、
その上からチーズをたっぷりかけて、トースターで焼けば完成。
なんちゃってピザなのだが、これがなかなかの味であるから驚きだ。
パンに飽きたら、たまに麺類も登場するのだが、まだしばらくはこの節約お昼御飯が続きそうだ。

我家の家計診断をしてください。
系の質問を良く見ます、中には何でこんなに収入が大きいだろうと驚く人もいれば家と同じくらいの収入なのに
どうしてこんなに変動費(ライフライン)とか高過ぎでしょう?というお宅も見ます。
それに対しての回答者の回答って見ていて思うのが
親切な人が少ないなぁと感じました。
ネットで何もかも調べ、ネットで簡単に聞く事ができる便利な世の中になりましたが、結局こういうお金管理は
プロの人の本を読んで勉強するしか無いと私は思っています。
だってそれが一番優しく解りやすいからです。
今迄沢山の節約本と家計管理本を読みました。
正直勉強になりました。
どう書いて良いのか解らない、書くのも管理もヘタだった家計簿が書きやすく、毎月いくら貯蓄しているか把握する事ができました。
女性誌でも一番皆が興味が有る記事は家計診断だそうで(節約本でそう書かれていました。
)人にあれこれ聞いてみたいけど実際お金の話をすると探りだの
悪い風にとらえる人が多くて結局友達言えどお金の話は出来にくいですよね。
妙になっとくしました。

バツイチ、シングルマザー、子供を育てながらそれでも自分の人生も楽しみたい!と
恋愛を楽しむ人たちも今はたくさんいますよね。
私もその一人です。
小学校5年生の娘がいるのですが
今、年下の彼氏とお付き合い中です。
子供も、彼によくなついていて、彼も子供にとてもよくしてくれるのですが
子供がいるから我慢しなくちゃいけないことも正直たくさんあるのも事実。
私も生活のため仕事をしているし、もちろん彼
も仕事をしています。
彼のお仕事が平日休みのため
私となかなか時間が合わずに、やっとカチ合ったお休みに
「それ〜!デートに行くぞ!!」
となんて意気込んでみても、小学校からの娘の帰宅時間が5時半頃なのでそれまでに
帰らなくてはいけなくて
ディズニーランドも3時間で帰宅。
彼とよい雰囲気になり、ラブラブタイムしたいね☆なんて気分の時も時間と相談
彼にはたくさんの我慢をさせてるのかも。
なんて最近よく考えたりしています。
そんな、私たちの関係をよく思わない人たちもたくさんいるのも、これまた事実で。
子供がいるのに、なに遊びまわってんだとか、
そんなんだから離婚するんだとか、
子供がかわいそうとか。
あんたの子供じゃないでしょー?
貴方が育ててくれるのですか?貴方がお金を稼いでうちに入れてくれるのですか?
違うでしょ?責任がないからなんでも、批判できるんでしょ?と
悪態もつきたくなってしまう。
まあ。
こうやって、バツイチや、シングルマザーのママたちは恋愛を諦めざるをえなくなってるのではないかなーとなんとなく思ったりしました。
離婚した心のキズや、一人で子供を育てることのストレスを
支えてくれる人が本当は必要だと思う。
ある意味、親よりも、近くにいてくれるひとは、彼氏って存在なんじゃないかなって思ったりするから。
もう少し、世の中の目が優しくなればいいなーと思った今日この頃です。

今から何を心配しているの?って思われそうですが、小学3年生の息子のガールフレンドの事で悩む事が。
その女の子とは保育所の0歳の時からの付き合い。
家族ぐるみの付き合いなので、私もしょっちゅう会っています。
その子が0歳の時から太りだし、今では60キロ超の体重なんです。
まだ9歳ですよ。
会う度に、将来の為にお菓子を食べる事を抑えた方が良いと諭しているのですが、なかなか上手く行きませんね。
息子の方は保育所の時はいざ知らず、現在はただの友達としてしか見ていないんですが、彼女と家族は嫁にもらってもらうつもりでいます。
彼女は性格は良い子だから好きなんです。
でも、あの太っちょのDNAが家計に加わるのかと思うと悩みますね。
まだ小学生だから、これから離れていくよね、とは思うのですが本当にどうにかなった時の事を考えると悩んでしまいます。
結構一途なタイプなのでね。
彼女の問題は体型だけなので、これからは今まで以上に気合いをいれて、痩せる様に指導していかないと、と思っています。
こういうのを親バカって言うんですかね。
私ってば、本当に今から何を言ってるんでしょうかね。

今まで、カレーの外食はカレー専門のレストランで食べていましたが、それでは高くついてしまうので、レストランでルーのテイクアウトをして、御飯とトッピングのカツレツは家で作ることにしました。
御飯にかけるカレールーの1人前は、御飯300g用です。
持ち帰りのルーは、レストランと同様、辛さの調整ができるのが魅力なので、辛さを少し足して注文しました。
カレールーは、家に持ち帰った後、少し冷えていたので、電子レンジで温め、トッピングのカツレツは、予め生パン粉の衣がついたロースカツを油で揚げて作りました。
炊き立ての白御飯に、カツレツをフォークで切り分けてのせた後、待望のレストランのカレールーをかけました。
ロースカツの旨みとカレールーが非常にマッチしておいしかったです。
レトルトのカレールーもいいけれど、レストランの方がコクと辛味が良くきいているのでレストランで作ったルーの方が、良かったです。
また、機会があったらレストランでカレーを買いたいです。

去年からよく聞くようになったpm2.5。
何のことかよくわかっていなかったのですが、和訳すると「粒子状物質」と言い、肺の奥まで入りやすく身体に異常をもたらすものらしいです。
最近騒がれているのは、中国から流れて来る粒子状物質。
中国の大気汚染が悪化して、それが風に乗って日本に運ばれて来ることで、日本国内の空気まで汚染されてしまうなんてとても厄介な話ですね。
この間、地元のpm2.5の濃度がとても濃くなり、自治体から注意喚起が出ました。
「屋外での長時間の運動は控える」だとか「換気はしないように」というような内容でした。
外に出ると少し先のビルが霞むほどに空気が汚れていて驚きました。
花粉でも黄砂でもない、わけのわからない物質というところが更に不気味です。
その日は喉がピリピリして、目もシバシバするような感じがしました。
マスクをつけたのですが、普通のマスクだったので効果はあまりなかったのかもしれません。
中国の大気汚染は怖いですね。